競争社会でへらへら笑って

司法試験という競争社会の中でもへらへらしてる受験生のブログ

5.時間が足りない、否、やってないだけ

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※この記事は旧ブログ(note)で投稿したものです。極力記事の修正はしていません。

 

 

更新頻度?

更新頻度週1回?前回の投稿が1/21なんですがそれは・・・??

まあ、ブログって誰かに強制されるものでもないから月1(それ以上)でもいいじゃないか。

ちなみに週1回と言っておきながら、「月1回でもいいじゃないか」と主張することは、estoppel(エストッペル:禁反言の法理)に反すると思われます。
法律用語(国際法で一番使うかな?)で、要するに最初に言ったことと矛盾する主張するなよってことです。
これからの人生で矛盾する発言をした人には容赦なく「estoppel!!!」と言ってあげましょう。たぶん勝てます。

今やってること

ありがたいことに、このnoteを楽しみに見てくれているひとがいるので、なぜ最近更新が滞っているか、言い訳しておきたいと思います。

いま、忙しい最大の理由は何といっても

Philip C. Jessup International Law Moot Court Competition

があるから。かっこつけましたが(笑)、要するに模擬裁判(ディベートとは少し違う)。
しかし、今年がイレギュラーなのは、それが文字通り、世界大会であるということ。人生最初で最後の可能性が高い世界大会。
それが忙しいのでnoteはおろか、試験勉強さえろくにやっていないのである(「やれない」ではないのがミソ

詳しくは大会の全日程が終了した後に書こうと思っているのでしばらくお待ちを・・・。

とにもかくにも、このJessupがめっちゃ面白く、そして時間がかかるのであまり他に費やす時間がないというわけです。

ですから、もう少しだけ、3月末になったら、ちゃんとやるので・・・。
(まあそしたら予備試験の短答試験直前なんですけどね。)

(*‘ω‘ *)