競争社会でへらへら笑って

司法試験という競争社会の中でもへらへらしてる受験生のブログ

七.京大ロー生徒然日記 京大ローを紹介するます(後編)の巻

※僕の写真じゃなかった気がします・・・(/ω\)

本稿は下記記事の続きです。

azumerogohan.hatenablog.com

 

azumerogohan.hatenablog.com

※読み返して気づきましたが、今回はいつもよりふざけてしまっています。テスト前で心神耗弱状態であり責任減少しているので温かい目で読んであげてください。

設備

lawschool.law.kyoto-u.ac.jp

まずは公式サイトをみてイメージを持つと良いでしょう。

教室・自習室・書庫なども載っています。

自習室

間取り

間取りはこんな感じ。1階、2階(北)、2階(南)の3つがあります。

※このブログは某国家機関事務当局に監視されている恐れがあり、部外者ではわからない情報が記載されている当局の公式文書を添付すると人体実験等非合法の限りを尽くされるらしい(刑訴法320条1項)ので、私の脳内にある間取りを転写しています。

何だこの絵は(絶望)

 

文句あるやつ、見なくてええぞ😡

本当にカスみたいな、いや、カスそのものですが1階の間取りです(これ書いてて思ったんですが、間取りまで気にしてるやつい無くね??)

分かりにくい(断定)ですが、各色の枠に席がたくさんあります。

一つの枠を詳細()に図視したのが下の絵です。E1-32を書いてみました(美術評定2)(1でないところに尊大な自尊心を感じます)。

矢印はそれぞれの座った時の向きです。後の情報はこのめちゃくちゃわかりやすい図から読み取れ。憲法よりは十分な記載があるぞ。

 

公式では1階は「学習室」、2階は「自習室」とそれぞれ命名されてます(めんどくさいので以下は「1階」「2階」と記述します)。

1階は321席、2階南31席、北は115席です。割合はだいたい1階:2階=2:1ですね。

席は後述のようにランダムで割り振られます。コロナの関係なのかはわかりませんがポツポツと割り振られていない席があります。

例えばE-30と指定されればそこを使う感じです(1年毎に交代の指定席)。

また、E25-32のような通路を挟んでいる近い席の群集を島と呼んだりしています。同じ島に知り合いがいると嬉しいです。頑張れます。一方で1人もいないと死にます。孤独死です。うさぎちゃんです。現代社会の病理がこんなところにも進出しているのです。

席はこんな感じ。

実は今週席替えがあったのですが、その前の写真です(今はE-69にはいません。それっぽい人が座っていたとしても、それは私の残像です)。
なるべくありのままを出すために一番荷物が多い時の写真にしました。

 

え?画面のネコチャンがかわいい?

 

 

そうなんです!!!!!

これは私の推しネコチャン、いや、崇拝するネット猫の頂点『いーくんです。『も○まる』やら『下僕』やらとは一線を画します。

 

twitter.com

とにかくかわいい。みなさんもぜひフォローしてあげてください。

ちなみに服とか

ステッカーとかあります。



 

おっとっと・・・話が逸れてしまいました。すみません。話を元に戻して・・・

 

え?左上のユキヒョウチャンがかわいい?

 

そうなんです!!!

これは私の推しパペットユキヒョウチャン。他の記事にも出てくるのでぜひお見知り置きを。

 

おっとっと・・・話が逸れてしまいました。すみません。話を元に戻して・・・

 

え?右側のJ.S.ミルがかわいい??

 

そうなんです!!!!

これは私の推し偉人、ミルチャン。

ミルと聞くとみーんな他者危害原理を思い出すことでしょう。しかし、しかしながら、オンリバ(自由論ともいう)を読んでほしい。その前章の言論の自由が熱い!!熱すぎるのだ!!!本当にここの記述が最高なんだ。

ということで皆さんよければ読んでみてください。

 

これはそれについて書いてある他のブロガーの方の記事(無断転載)

betweeeeeen.hateblo.jp

 

おっとっと・・・話が逸れてしまいました。

 

 

 

さて、ふざけすぎたのでまじめにいきます(テストのストレスです。テスト前なので優しく見守ってあげてください。。。)

幅はこんな感じです。

一般的な基本書のサイズ(A5)が縦向きで5冊+ペットボトルくらいの幅です。縦幅は2冊と半分くらいでしょうか定量的な数値を出せずに申し訳ありません)。

正直狭いです。僕は物をたくさん広げたい系男子(←次流行るらしい)なので、困ります。多くの人は本を立てる道具を用いて空間をうまく利用しています(「空間を使う」ってパルキアみたいですね笑)。

↓こういうやつです。

ranking.goo.ne.jp

電気がスタンドなのも辛いです。下に置くとただでさえ狭いスペースがさらに狭くなるので悲しいです。なので上に置いている人もいます。これはこれで光の当たる箇所が狭く悲しいです。

コンセントは二つありますが一つは電気スタンドに使うので実質1個です。少し悲しい。つまりは電気事情は辛いです。

 

隣の席とも近いです。こんな感じ。

知り合いじゃないと正直気まずいです。首を傾げると目が合うこともあります。それから始まる恋もあります。

このように席が密集しています。が、ロー生はみんながみんな自習室を使うわけではないので人口密度が高くなるかは運です。実力も運のうちなのです。

ちなみに僕の現在の島はだーれも来ません。きっと僕が嫌われているのでしょう。隣の島はすごくたくさんいます。きっとみんな仲良しなのでしょう。

 

上の段には当然ながら本を置いたりします。ここに置いてる本でサイレントマウント合戦が繰り広げられています。予備校本(『基本刑法』含む)は最底辺です。強い人は法律時報を掲げたりしています。このバトルに勝つためだけに『注釈民法』をそろえる人もいるそうです。私もいつでも戦えるようM.Shawの"International law"を買いました。「決闘」いつでも受けて立ちます。

壁は別に磁石とかは付きません。付箋が付けられます。付箋を付けると勉強している感が出せます。

机の下には特になにもありません。足は伸ばせません。キャスターとかもありません。

 

椅子はよくあるデスクチェアです。高さ調節するときの「プシュー」ってのがテーマパークっぽいので1日30回くらいそれで遊んでいます。うるさいと思っているひとすみません。

 

よく使用している人も半分くらいは荷物を置いていません。これは窃盗などからの防犯の観点からでしょう。荷物が多い人も、僕の写真くらいが限度です。あれ以上沢山おいている人は少数でしょう。後述のように自習室内の秩序は全く問題ないと思います。

 

あとは窓はたくさんあるので鬱々とはしません。たぶん。

 

そんなものでしょうか。たぶん公共施設の図書館レベルの設備です。他のローよりは設備は良くないような気がします。

 

p.s.ミルを貼ってる理由はもう一つあります。

それは

 

こっち「ミル」な

 

ってね😉

過去問コーナー

4年分の期末試験の過去問・その講評・優秀答案4通ほどが、いずれも2部ずつ置いてあります(紙媒体)。2階にもあります。

必修はすべて、選択科目等は優秀答案以外は置いてあります。

講評はたくさん書いてあるものから少ないものまでありますが、いずれも採点実感まで書いてあります。ありがたやありがたや。。。

優秀答案とは優秀答案です。名前は不明です。が、これでどのレベルかわかるのでありがたいです。後、字が汚いのを採点者が嫌う理由がよくわかります。

過去問と講評は印刷が可能です。後述の地下書庫でコピーできます。優秀答案は著作権の観点から印刷禁止です。ロー生はみんな脳に転写します。

 

ネットで見れないのは少し悲しいですが、優秀答案まで置いてあるのでうれしいです。

地下書庫

さて、ここが京大ロー自習室のメイン地下書庫(文言だけ聞くとダークソウルに出てきそうですね)です。

イメージ図

1階自習室から直通でいけます。

書庫には大体必要なあらゆるものがあります。

書籍関係・判例集など・雑誌関係などなど・・・リサーチに困ることはまずないでしょう。

基本書も十分にそろっています。同じ基本書が2冊とかあるときもあるので、うれしいです。旧版ももちろん置いてあります。

総じてこの設備は素晴らしいなぁとおもっていまし「た」(後述)。

ただ本は借りれません。すなわち1階自習室から外には出せないということです(伏線)。当日だけ借りることができるルールになっていますので、1階の人「は」自席で使って書庫に返します。

 

法科大学院用のコピー機と生協のコピー機も置いてあります。印刷したければそこでできます。

前述の過去問等はここで印刷できます。

 

ここでコピーのことを書いておきます。

ロー生には1年毎に800枚まで構内の印刷機を使える権利が付与されます。確かスキャンして印刷する方が500枚、USB等のデータ経由で印刷する権利が300枚だったかと思います。

1年あればちょうど使うくらいでしょうか。まあまあありがたいですね(もう少し増やしてもらえると嬉しいかもしれません)。

ちなみにコピーは白黒のみで、スキャン機能のみ等はできません。なので基本書のデータを取りたいときはコピーしか使えません。

情報検索室

現在はコロナを言い訳理由に空いていません。

本当ならそこでパソコンを使えたようです。まあ別段なくても不便ではないような気がします(今はみんなPC持ってると思うので)。

使用上のルール

開室時間は8:30~23:45までです。24時間空いてないのはつらいですが、自習室メインの人は強制的に生活リズムが整うので、案外良いのかもしれません。

ちなみにここだけの話、8:30ちょうどに来て電気をつけた回数が1年間で最も多い人には司法試験の裏口合格が約束されるそうです。なので最近はもっぱら私のクラスの方々は8:30チャレンジ(バトル)を繰り広げています。なかなか接戦だそうです。が女帝には勝てないらしい(な、何者なんだ・・・!)勝者が決まったら是非教えてほしいですね。

土日ももちろん空いていますが、確か年末年始は閉まっていたと思います。

空調は、1階は管理人さんが管理しており、2階は学生が自由に使えます。管理人に生殺与奪を握られているのですがロー生は空調が悪くても文句しかいいません。権利の闘争をしないのです(イェ―リングが泣いています)。2階は自分たちで温度などを変えられますがその分エアコン闘争が繰り広げられています。これは東大闘争に負けず劣らずらしく、いつ死傷者が出るかわからない状態だそうです。こちらは権利の闘争をしているのでイェ―リングは喜んでいます。

まんざらでもないイェ―リングくん

マスク着用義務・食事禁止(飲み物はOk)・パソコンOkなどなど・・・基本的に変なルールはありません。

治安はすこぶる良いです。特に問題ないかと思います。時々PCのカタカタ音がうるさい方がいますが、まあその辺はしゃーないなレベルです。しゃべってる人などはいません(お隣の某共政策院の自習室はパーティー会場状態だそうです)

昔は自習室ポテチ二キが出没し物議をかもしたそうですが、そういう場合は教務に連絡すれば、教務経由で学生個人に通告がいくようです。日本人にうれしい制度ですね。

窃盗とかも聞きません(というか他のローは発生しているのは本当なのか?)。

そういうわけで、そういう感じです。

その他

さて、ここで賢明な読者諸君は気づくでしょう。

「あれ?2階の人は地下書庫の本を自分の机に持っていけないのか?」と。

そうです。これこそが京大ローが開設以来長らく公にしなかった最大の問題なのです。ですが、その問題も、本日、今日、あなたがこの記事を読んだこの瞬間に、公にされるのです。なぜなら私が今から書くからである。

これをあなたが読んでいる今頃、私は既に某国家機関事務当局にとらえられ、シチューだけでご飯を3杯食べさせられる拷問にあっているでしょう(もしかしたら八宝菜だけでご飯3杯かもしれません)。しかし、私の意思はついぞ倒れることはないのです。『あずめろ死すとも自由は死せず』です。

そう。

 

『2階に自席がある人は地下書庫の本を自席に持っていけない』

 

のです。

地下書庫は素晴らしい設備です。そして1階の民は地下書庫の本等を自席に持ち込み、1日勉強に使えます。が、しかし、2階の民はそれができないのです。なぜなら1階からの持ち出しが(物理的に)禁止されているからです。

ではどうすればよいのか。先述のようにコピーを取るか、地下書庫の閲読用の机で読んで脳に転写する、しか方法がないのです。しかしコピーも枚数上限がありますし、それ以上はお金がかかります。地下書庫で読めても、そこで作業できない以上なにも嬉しくありません。

そういうわけで2階はめちゃくちゃに不便なのです。これは本当に不便であり、差別です。しかし学費は同じ額なのです。もうめちゃくちゃです。この不便さのせいで、2階の民になることは「ユミルの民」なみに忌み嫌われています(言いたいだけ)。

 

さて、では「1階と2階はいかに振り分けされるのか」という疑問が次に出るでしょう。1年に1回(これからは8月ごろに)振り分けされますが、これは、、、

 

『完全ランダム 』

 

なのです。

ということで誰もが2階の民になる可能性があります。機会の平等ではあるわけですが・・・それでも2階と1階の利便性に天とマントルほどの差があります。

 

ということで、この点は現状甘受するしかないのです。。。。

もちろん書庫を使わない人は2階でも全然いいと思うのですが、ほとんどの人は何か困った時に書庫を使いたいので1階が良いでしょう。

共有スペース

さて、自習室内の話は終わったので、ここからは自習室の外の設備の話をします(外からも見れるので写真を載せます)。

まず初めにロー棟(正式名称は総合2号館)の間取りをあげておきます。このイメージを持っておくといいでしょう。

まずは二つの入り口それぞれにある共有スペースです。

一つの入口には自動販売機があります。品揃えはなかなか。1台モンスターのレッドブルだけの自販機を察知しても良いのでは?と思っています。あんまりここで休憩している人はいませんが、休んだりご飯食べたりする人もいます。

もう一方のこちらは本格的?な共有スペースです。机が3個、椅子が8個あります。後ろにベンチもあります。こちらはロー生憩いの場となっており、授業終わりなどはたくさんのロー生で賑わいます。自主ゼミスペースが現状ここしかないこともあり、ここでは多くの法律論争が繰り広げられています。もちろん夜ご飯を食べる人もいます。また、誰かに会いたいときにここに座っていれば大抵ロー生はここを通るので誘うこともできます。

難点は空調がないことです。なのでここは現在サウナです。私は共有スペースなどという大層な名前でなく共有サウナと改名すべきだと改名運動をしているのですが、なかなか当局は変えようとしません。変えないならば空調をつけてくれよ、と思います。

トイレ

トイレもそれぞれの入り口付近にあります。ありがたやありがたや。

このトイレは当然ロー生が使うのですが、それと同じくらい虫さんも使います

ロースクールは多様性を学ぶ場ですので、ハエや蚊、カナブン、アリなどたくさんの多様な虫さんとここでは会うことができます。多くの虫さんはここで亡くなっているので生命の儚さも学ぶことができます。刑法の解きすぎで人の死をなんとも思わなくなったロー生は多くのことをここで学びます。

給水所

これは最近新設されたものです。お水が汲めます。それだけです。しかし水すら満足に飲ませてもらえないロー生にとってはここがオアシスなのです。ここにくれば水が飲める。そう思えるときついソクラテスも頑張れるのです。水は京都が世界に誇る日本最大にして最美な湖、琵琶湖から汲み上げた天然水です。つまりはまずいです。

実はこれは何やらの実験らしく、来年の9月ごろまでしか設置されないようです。なので限定的なオアシスです。これを知らないロー生が多いようですが、これを教えると、「自分がモルモットになっていたことすら知らなかった」ということで、彼らの臆病な自尊心に深く傷がつき自死してしまいます。

ロッカールーム

さて、お次は地下に潜ってロッカールームです。こちらは1人一つ与えられます。結構大きいです。荷物が机に収まりきらなかったり、荷物を机に置いておきたくない人はここに入れます。

ベンチもあります。

平成初期のポスターもあります。涼宮ハルヒが貼ってあるの、共感できます。過去の先輩の遺産でしょう(重要無形文化財登録済み)。

リフレッシュコーナー

次はリフレッシュルームです。しかしここもコロナの影響で開いていません。本当はここでリフレッシュできるそうです。果たしてロー生にリフレッシュなる概念があるのかわかりませんが、リフレッシュルームと聞くとリフレッシュできそうでいいですね。

開いた暁には基本者カルタを献上しようと思います。

演習室

次は2階です。2階には北と南の自習室の他に、演習室なるものがたくさんあります。ここは自主ゼミのために使えるものです。しかしここもコロナの影響で無期限使用禁止です。自主ゼミするなら先ほどの共有サウナ、あ、共有スペースか附属図書館のラーニングコモンズ等を使うしかありません。極めて不便です。

 

ちなみにここまでコロナコロナと言っていますが、これはローの教務だけが悪いわけではなく、京大全体がコロナ対策を過剰にしている傾向があるため、このような状況になっています。なのでまぁ教務は悪くないと言えば悪くないのかもしれない。

が、あまりにも設備が制限されすぎているので流石にどうにかしてほしい。

特に自主ゼミの開催は控えてほしいと言われた時は流石におかしいなって思いました。

中庭

球技禁止です。

駐輪場

外には駐輪場があります。

しかしここには自転車が停められません。なぜならここにある自転車の120%が放置自転車だからです。それが邪魔なので正規の場所には停められません。年々卒業するロー生が放置しているので本当は飽和しているはずなのですが、飽和していないということは誰かが食べているのでしょう。

ということで現ロー生は駐輪禁止のところに停めるしかありません。

この状況を見るたびに、

「あぁ、ロースクールは法律を学ぶ場であってモラルを学ぶ場ではないんだなぁ😊」

となるので好きです。

 

ちなみに法的には、放置自転車を理由に駐輪禁止箇所に自転車を停めることは緊急避難として許容されます。現在の危難も権利も避難の意思も補充性も相当性も認められます(判例通説)。

 

そういうわけで駐輪場の自転車を早く撤去してほしいものです。

ちなみにここにも虫さんが沢山います。多様性。だいばーじてぃ。

法学部図書館

蔵書数えぐいです。本当にこれは京大の素晴らしいところでしょう。結局蔵書数=大学の価値ですから(本当か?)。

図書館にも若干机があります。ここは学部生が入らず、かつ机が広いので結構使い勝手がいいです。嬉しいですね。

20:00までと結構遅くまで空いてるのも高ポイントです。

 

以上が設備関係でしょうか。あとは大学一般的な話も沢山ありますがそれはまぁどこかで見てください。

立地

飲食店たくさん

飲食店はたくさんあります。百万遍は大学1回生が考えた好きな飲食店ベスト10がそろっています。特に餃子の王将がいつでも食べられるのはうれしいです。

観光地もたくさん?

観光地もたくさんありま。時間があれば気分転換できます。

その他

言い忘れていたことを書きます。

 

期末試験の答案は複写式になっているため、自分で見返すことができます。うれしい。

教授の添削は基本的にありません。受験テクニックとしての試験対策はご自分でどうぞスタンスかと思います。

 

学生について、他大から来た時に驚いたというか予想通りだったのは基本水準が高いといことです。例えばサマクラとか基本は出している前提です。入学式でサマクラ何個出した?と聞かれ、サマクラとはどのような枕なのだろうか、とか思いました。つまりは学生のナチュラルな水準が高いのです。

まあこの画像はネタですが、同級生は、嫌味ではなくナチュラルな水準が高いのでとても刺激になります。ありがたやありがたや。

おわりに

以上でとりあえずの説明はおしまいです。

期末がやばいのですこし駆け足になってしまいましたが、また加筆すべきことがあれば書いておこうと思います。

 

 

 

ではでは

 

 

(@^^)/~~~